導入事例

【妊婦特化サービス事例】資料請求125件超を2日間で獲得
妊婦特化の接点をステムセル研究所が実感

会社名:株式会社ステムセル研究所
商品/サービス:さい帯血・さい帯保管サービス HOPECELL
成果地点:資料請求の獲得、個別相談、セミナーを通じた理解促進

課題

さい帯血・さい帯保管は、出産前に検討が必要な一方で、妊娠期の家庭に認知や理解に差が出やすいテーマです。
「名前は聞いたことがあるが、詳しくは知らない」「出産前に検討すべきものだと知らなかった」という方も多く、Web広告や資料請求だけでは、サービスの意義や検討タイミングを十分に伝えきれない課題がありました。
エバーセンスは、こうした課題に対し、妊娠期の来場者が多く集まる場として、ninaruフェスタをステムセル研究所様にご提案しました。

結果

資料請求
 
125件+

来場者の声

  • さい帯血について初めて知るきっかけになった
  • 言葉は知っていたが、詳しく知るいい機会になった
  • 出産前に検討できることが整理された
  • 夫婦で持ち帰って相談するきっかけになった
  • セミナーを通じて、出産前に検討できる選択肢として理解が深まった

抱っこひものように、体験しないと価値が伝わりにくい商材では、リアルイベント上での接点が検討行動につながりやすいことが確認できました。

ステムセル研究所様からのコメント

株式会社ステムセル研究所

総合企画本部 磯村 実穂様

  • 来場者の熱量:ninaruフェスタは、これまで参加してきた他のイベントと比べても、妊娠期の方の来場が非常に多い印象でした。
  • ターゲットとの接点:まさに検討タイミングにある妊娠期のご家庭と直接接点を持てたことは、当社にとって非常に価値のある機会になりました。
  • 手応え:ブースで足を止めてくださる方や資料請求につながる方も多く、検討できる選択肢として情報をお届けできたと感じています。
  • 今後:ブースでの個別相談とセミナーでの情報提供を組み合わせ、認知から理解、資料請求までつながる導線を作れました。

来場者のリアクション

  • さい帯血保管を初めて知った方が、セミナーをきっかけに関心を持ち、その後ブースで直接相談されていた場面がありました。また、すでに資料請求済みだった方が、疑問点を確認して具体的な検討に進んでいる場面がありました。
  • 来場者の声として「さい帯・さい帯血がこんなに貴重なものだと知らなかった。出産前に夫婦で話し合うきっかけになった。」というお声を頂きました。
 

▲ブースのご様子

広告掲載について

株式会社エバーセンスでは、マタニティ・育児世代に向けたメニューを提供しております。
ご予算・目的に合わせてご提案可能ですので、まずはお問い合わせください。

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